奥摩耶」タグアーカイブ

山撮り写真教室(2017年5月20日)のご案内 

yamadori may.2017

山撮り写真教室 第39回  初夏の奥摩耶を撮ろう

山での感動、不思議、楽しい場面を切り撮る山撮り写真を体験しませんか?
撮影のフィールドは、都会の裏山でありながら原生林も残る自然豊かな摩耶山です。
風景、動植物、友達やパートナーのポートレートスナップなど、あなたが惹かれる撮りたいものを見つけてください。
一眼レフからケータイまでカメラは何でもOK、ユルく楽しく技術向上がモットーです。
写真や山の初心者の方も大丈夫。
カメラの使い方に慣れていない方には丁寧にお教えします。

5月は  - 初夏の奥摩耶を撮ろう –

初夏の風薫る穂高湖へ、奥摩耶撮影ハイキング。
木漏れ日眩しい緑や森を映す湖面を撮りに行きます。
カメラはコンデジ、スマホもOKです!
マクロレンズお持ちの方はぜひご持参下さい。
初心者の方には操作・撮影方法の初歩から解説いたしますので、安心してご参加ください。
写真初めての方もぜひ。
ご案内させていただくカメラマンは、ヤスワンフォトスの岡本康司です。
皆様のご参加をお待ちしています。

開催日
5月20日(土)
当日午前8時の時点で午後の降水確率が50%以上の場合は中止とします。

開始時刻/場所
11:00 摩耶ロープウェー星の駅

終了時刻/場所
15:00 摩耶ロープウェー星の駅
終了時刻は多少ずれることがあります。
下山は各自になりますが、摩耶ロープウェーと摩耶ケーブルまたはバスが利用できます。

歩くルート
星の駅 → アゴニー坂 → 穂高湖 → 星の駅

参加費用
¥2,000

定 員
15名

持ち物・その他
カメラ(スマホ、コンパクト、ミラーレス、一眼レフ等)
操作に不慣れな方は使用説明書もご持参ください。
三脚(お持ちの方)
昼食・飲料(必須)
雨具

*雨天等での中止の場合、メールでお知らせします。
ヤスワンフォトスのWEBサイト( http://yasuwan.com )、Facebookページでもお知らせします。

お申込み方法
件名を「山撮り写真教室」とし、下記(1)~(3)項を本文にご記入のうえ、Contactページからメールでお申し込みください。または、直接info@yasuwan.com宛にメールをお送りくださってもけっこうです。
(1) 氏名
(2) 携帯電話番号
(3) ご住所

ご注意
.comドメインからのメールが受信拒否の設定になっている場合、当方からの返信メールが届きませんので、受信許可に設定しておいてください。.comドメインからのメールが受信拒否の設定になっている場合、当方からの返信メールが届きませんので、受信許可に設定しておいてください。

hodakako 3

hodakako 4

山撮り写真教室(2017年4月15日)のご案内 

Yamadori_april

山撮り写真教室 第38回  春、花、サクラ

山での感動、不思議、楽しい場面を切り撮る山撮り写真を体験しませんか?
撮影のフィールドは、都会の裏山でありながら原生林も残る自然豊かな摩耶山です。
風景、動植物、友達やパートナーのポートレートスナップなど、あなたが惹かれる撮りたいものを見つけてください。
一眼レフからケータイまでカメラは何でもOK、ユルく楽しく技術向上がモットーです。
写真や山の初心者の方も大丈夫。
カメラの使い方に慣れていない方には丁寧にお教えします。

4月は  春、花、サクラ

春らんまんの摩耶古道(上野道)を虹の駅から山頂まで。
史跡公園の桜や春の花を撮りながらのハイキング。
カメラはコンデジ、スマホもOKです!
マクロレンズお持ちの方はぜひご持参下さい。
初心者の方には操作・撮影方法の初歩から解説いたしますので、安心してご参加ください。
写真初めての方もぜひ。
ご案内させていただくカメラマンは、ヤスワンフォトスの岡本康司です。
皆様のご参加をお待ちしています。

開催日
4月15日(土)
当日午前7時の時点で降水確率が50%以上の場合は中止とします。

開始時刻/場所
10:30 摩耶ケーブル虹の駅

終了時刻/場所
14:30 摩耶ロープウェー星の駅
終了時刻は多少ずれることがあります。
下山は各自になりますが、摩耶ロープウェーと摩耶ケーブルまたはバスが利用できます。

歩くルート
虹の駅 → 摩耶花壇跡 → 旧天上寺仁王門 → 史跡公園(旧天上寺跡) → 掬星台・星の駅

参加費用
¥2,000

定 員
15名

持ち物・その他
カメラ(スマホ、コンパクト、ミラーレス、一眼レフ等)
操作に不慣れな方は使用説明書もご持参ください。
三脚(お持ちの方)
昼食・飲料(必須)
防寒具・雨具

*雨天等での中止の場合、メールでお知らせします。
ヤスワンフォトスのWEBサイト( http://yasuwan.com )、Facebookページでもお知らせします。

お申込み方法
件名を「山撮り写真教室」とし、下記(1)~(3)項を本文にご記入のうえ、Contactページからメールでお申し込みください。または、直接info@yasuwan.com宛にメールをお送りくださってもけっこうです。
(1) 氏名
(2) 携帯電話番号
(3) ご住所

ご注意
.comドメインからのメールが受信拒否の設定になっている場合、当方からの返信メールが届きませんので、受信許可に設定しておいてください。

cherry blossoms
cherry blossoms 2

山撮り写真教室(2017年3月25日)のご案内 

yamadori_03_2017

山撮り写真教室 第37回  春景色 - 港が見える坂から青谷道 –

山での感動、不思議、楽しい場面を切り撮る山撮り写真を体験しませんか?
撮影のフィールドは、都会の裏山でありながら原生林も残る自然豊かな摩耶山です。
風景、動植物、友達やパートナーのポートレートスナップなど、あなたが惹かれる撮りたいものを見つけてください。
一眼レフからケータイまでカメラは何でもOK、ユルく楽しく技術向上がモットーです。
写真や山の初心者の方も大丈夫。
カメラの使い方に慣れていない方には丁寧にお教えします。

3月は、春景色がテーマ。
山撮り写真教室では初の麓から摩耶山頂までのハイキングです。
阪急王子公園駅を出発し、ヒット曲の歌詞にも描かれた王子公園西側の坂道を上ります。
今回はちょっと街撮りもしながら、青谷の入口へ。
そして、春本番間近の青谷道を、摩耶山上掬星台までゆっくり登ります。
芽吹きはまだですが陽射しは春。山の春景色を探して撮りましょう。
コンデジ、スマホもOK!
初心者の方には操作・撮影方法の初歩から解説いたしますので、安心してご参加ください。
ご案内させていただくカメラマンは、ヤスワンフォトスの岡本康司です。
皆様のご参加をお待ちしています。

開催日
3月25日(土)
当日午前6時の時点で降水確率が50%以上の場合は中止とします。

開始時刻/場所
9:00 阪急神戸線王子公園駅 西改札口前

終了時刻/場所
14:30 摩耶ロープウェー星の駅
終了時刻は多少ずれることがあります。
下山は各自になりますが、摩耶ロープウェーと摩耶ケーブルまたはバスが利用できます。

歩くルート
王子公園駅 → 王子公園西の坂 → 青谷バス停 → 旧摩耶道出合 → 旧天上寺仁王門 → 史跡公園(旧天上寺跡) → 掬星台・星の駅

参加費用
¥2,000

定 員
15名

持ち物・その他
カメラ(スマホ、コンパクト、ミラーレス、一眼レフ等)
操作に不慣れな方は使用説明書もご持参ください。
三脚(お持ちの方)
昼食・飲料(必須)
防寒具・雨具

*雨天等での中止の場合、メールでお知らせします。
ヤスワンフォトスのWEBサイト( http://yasuwan.com )、Facebookページでもお知らせします。

お申込み方法
件名を「山撮り写真教室」とし、下記(1)~(3)項を本文にご記入のうえ、Contactページからメールでお申し込みください。または、直接info@yasuwan.com宛にメールをお送りくださってもけっこうです。
(1) 氏名
(2) 携帯電話番号
(3) ご住所

ご注意
.comドメインからのメールが受信拒否の設定になっている場合、当方からの返信メールが届きませんので、受信許可に設定しておいてください。

maya kobai

asebi

sugi

山撮り写真教室 第35回 開催しました 2017. 1.21

冬の色 - 真冬の奥摩耶 –

1月21日土曜日。
前日降雪があった摩耶山上。
星の駅へ向かうロープウェーの窓から眺める森の樹々は、粉砂糖をまぶしたお菓子みたいにも、春のヤマザクラの花のようにも見えました。
掬星台も子どもの丘までの小径もドライブウェーも白い雪を纏い、ふだんは通り過ぎてしまう何気ない場所まで幻想的な光景に変わっていました。

ropeway

ロープウェーから眺めた摩耶山の森  撮影時の誤操作でソフトフィルター掛かってますが、わりといいかも^^

白い雪に包まれた風景は、明るい、柔らかい、ポップ、など色々な印象を与え、写真を撮りたくなります。
前日の雪は山撮り写真教室のために降ってくれたのです、と大きな勘違いをかましながらスタートしました。
雪景色を撮るときの露出、近接(マクロ)撮影の方法、カメラの結露予防方法などを説明しながら撮り、撮りながら進みます。

twigs

雪が付いてなんだかカッコよくなった枝。ソフトフィルタONのまま^^;

snow

これもまだソフトフィルターONのまま^^;;

さらにこのカットもソフトフィルタON (^^;;

snow

ここからソフトフィルタOFF

shizenkansatsuen

摩耶自然観察園

taking pictures

撮影中

smiley face

造形、スマイリー

leaves

山頂の北側ですり鉢状になった摩耶自然観察園はよく冷え、あじさい池は結氷、そして工事中で近寄れず。
天然の冷凍庫のような自然観察園を歩いていると、分厚いウールの靴下と皮の軽登山靴でも指先が冷たくなりました。
動物の足跡もけっこう発見。
雪の日は、アニマルトラッキングも面白そうです。
昼の休憩は風の丘で。
お弁当を食べ、お湯を沸かしてインスタントコーヒーでひと息つきました。
それにしても、厚紙のレフ板をスクレーパー代わりにしてテーブルとベンチに積もって凍った雪を払い落とし、シートを敷いて座っても冷たさが伝わってきました。

kaze no oka

風の丘から

hydrangea

冬のアジサイ

tenjouji

天上寺の手水舎
水が凍っているのを見て驚く龍神さま ・・うそやで^^

tenjouji

「うわっ、凍ってるやん!と驚く龍神さま」(うそでっせ^^)をスマホで撮っているところを撮る

後半は、谷を隔てた向こうに見える天上寺へまわってから引き返し、摩耶の石舞台を経て掬星台へ戻り、暖かいCAFE702でコーヒーを飲みながら歓談し、この日の行程を終了しました。
今回は遠くからご参加いただき、大感謝です。
雪の摩耶山の次は、春らんまんの花の季節の摩耶山へまたお越しいただければと思います。

次回は、2月11日(土)10:30、虹の駅スタートです。
雪景色か冬枯れかどちらになるかまだわかりませんが、冬の上野道の静かな森で撮ります。
冬の色Ⅱ - 上野道 –
山上の星の駅までゆっくり歩きます。
みなさまのご参加をお待ちしています。

 

山撮り写真教室(2017年1月21日)のご案内 

yamadori_01_2017

山撮り写真教室 第35回  冬の色 - 真冬の奥摩耶 –

山での感動、不思議、楽しい場面を切り撮る山撮り写真を体験しませんか?
撮影のフィールドは、都会の裏山でありながら原生林も残る自然豊かな摩耶山です。
風景、動植物、友達やパートナーのポートレートスナップなど、あなたが惹かれる撮りたいものを見つけてください。
一眼レフからケータイまでカメラは何でもOK、ユルく楽しく技術向上がモットーです。
写真や山の初心者の方も大丈夫。
カメラの使い方に慣れていない方には丁寧にお教えします。

1月は「 冬の色 - 真冬の奥摩耶 -」
2017年の初回、摩耶自然観察園を中心にゆっくり奥摩耶を巡ります。
冬枯れの森の中の小さな彩りを見つけて撮ります。
雪の風景や氷の造形などが見られるかもしれません。
ぜひご自身が感じる冬の色を見つけてください。
初心者の方には操作・撮影方法の初歩から解説いたしますので、安心してご参加ください。
マクロレンズをお持ちの方は、ぜひご持参下さい。
ご案内させていただくカメラマンは、ヤスワンフォトスの岡本康司です。
皆様のご参加をお待ちしています。

開催日
1月21日(土)
まやビューラインが荒天等で運休の場合は中止です。

時間/場所
摩耶ロープウェー星の駅 出口
10:30 ー 15:00

参加費用
¥2,000

定 員
15名

持ち物・その他
カメラ(スマホ、コンパクト、ミラーレス、一眼レフ等)
操作に不慣れな方は使用説明書もご持参ください。
三脚(お持ちの方)
昼食・飲料(必須)
防寒具・雨具

*まやビューラインの運休や雨天等で中止の場合、メールでお知らせします。
ヤスワンフォトスのホームページ( URL http://yasuwan.com )、Facebookページでもお知らせします。

お申込み方法
件名を「山撮り写真教室」とし、下記(1)~(3)項を本文にご記入のうえ、Contactページからメールでお申し込みください。または、直接info@yasuwan.com宛でもけっこうです。
(1) 氏名
(1) 氏名
(2) 携帯電話番号
(3) ご住所

<ご注意>
.comドメインからのメールが受信拒否の設定になっている場合、当方からの返信メールが届きませんので、受信許可に設定しておいてください。

dsc_0026r

dsc_0072

r0021251

山撮り写真教室 第33回 開催しました 2016.11.26

燃える秋 - 摩耶イエローの森へ –

p1030631

山撮り写真教室は、ひさしぶりに上々の天気に恵まれました。
今秋の摩耶山の紅葉は、そろそろ最終章。
まずは、スタート地点の掬星台から穂高湖下のシェール道へ。
カエデやメタセコイヤの摩耶イエローをカメラに収めました。
今年は紅葉のボリュームが小さいので、部分的に狙って撮りました。

p1030639

紅葉の最盛期は既に過ぎていましたが、樹々の佇まいが美しい場所です。
西側からの斜光線で森の色が変わる午後にもう一度来ることにして、シェール槍へ。

p1030647

急登の頂上、槍の穂先からの視界は360度。
穂高湖もシェール道のメタセコイヤも見下ろせて爽快でした。

%e3%82%b7%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%83%ab%e6%a7%8d

そして、穂高湖へ。
周遊路からもさまざまな表情の穂高湖を撮ることができます。
湖に流れ込む沢では、苔むした石などの小さな被写体も選べます。
マクロレンズがあれば、ミクロな世界の光と影の風景を楽しむことができます。
落ち葉積もる道も面白い被写体です。

p1030659

p1030668

定番の構図、穂高湖とシェール槍を今回は縦位置で。
湖面に映った逆さ槍が見事でした。
湖畔のテーブルで、遅めの昼食。

p1030677

午後、もう一度シェール道へ。
午前中とは光の方向と角度が変化しているので、また違った光景が楽しめます。

p1030723

p1030724

この日は、マヤカツ下山部も同じコースで活動中で、ここでランチタイムを楽しんでいました。
というわけで、集合スナップを撮りました。

p1030718

今回はお二人のご参加、ありがとうございました。
天候に恵まれた晩秋の写真教室になりました。
木を見上げたり、山の上から見下ろしたり、地面に這いつくばるようにして撮ったり、いろいろと試すことができたのではないかと思います。
今秋はシェール道の紅葉のピークが早く来てしまい、教室開催日には摩耶イエローもほぼ終わっていたので、その点は残念でした。
しかし、また来年も燃えるような紅葉と摩耶イエローの撮影教室を開催しますので、ご期待ください。
来月は、摩耶山頂・星の駅2FのCAFE702で、”摩耶スイーツ”の撮影教室です。
みなさまのご参加をお待ちしています!

今回の使用機材:
パナソニック LUMIX DMC-GM5 12-32mm / F3.5-5.6
マイクロフォーサーズのマクロレンズが欲しいこの頃です^^

本サイト掲載写真の著作権は、ヤスワンフォトスの岡本康司が有します。
無断転載、無断使用は固くお断り申し上げます。
(c)Yasushi Okamoto

山撮り写真教室 第32回 開催しました 2016.10.22

風は秋色 - 穂高湖 –
奥摩耶・秋麗の穂高湖の鏡のような湖面に映る秋を撮りましょう、ということで摩耶ロープウェー星の駅に集合。
抜けるような青空を期待していたけれど、天気予報も二転三転の後、結局曇り空。
空模様はあやしくとも、先月はまだ気配だった秋がすっかり山を装い、ところどころで紅葉も始まり、風はもう次の季節の香りも運んできました。

p1030047

星の駅の隣の掬星台を出発し、子どもの丘、石舞台を過ぎ、オテル・ド・摩耶の駐車場のススキ、
天上寺で休息する沢山のアサギマダラを見てから、アゴニー坂を下りドライブウェーを歩いて穂高湖へ。
穂高湖の入口で、ハシブトガラスが大きな木の実を運んできて一心不乱に食べている姿に遭遇。
市街地のゴミステーションでゴミをあさっている姿とは違い、清潔感溢れて見えるから不思議でした。

p1030101

穂高湖の湖面は凪いで鏡のようで、周囲の森と空を映し込んでいたけれど、青空ではないためモノトーンで鮮やかさに欠けていました。
しかし、それも落ち着いた色彩の風景でなかなかよかったです。
いつしか雨がぽつぽつと降り出し、時折大粒になったり降り止みそうになったりを繰り返し始めた
ので、早めに周遊路を巡って様々な角度から穂高湖を撮っていきました。
堰堤の下に着くまでの間には、紅葉が始まった木もちらほら現れそれらも撮影。
シェール道のカエデやメタセコイアなどの紅葉はまだ始まってはいませんでしたが、来月の中旬以降には、鮮やかな「摩耶イエロー」が見られることを期待しています。

p1030110

p1030125

p1030128

p1030151

p1030168

相変わらず空模様は安定せず、ゆっくりと掬星台へ戻ることにしました。
途中、ふたたび天上寺に寄って南方への長い旅の途中のアサギマダラを撮影。
50〜100mm位のマクロレンズや望遠レンズがあれば便利に使えそうです。
今回、青空を映す穂高湖は撮ることはできなかったけれど、モノトーンの穂高湖の秋景色を観ることができました。
秋にしては残念な天候でしたが、ご参加ありがとうございました。

p1030182

p1030068

来月は、「燃える秋 - 摩耶イエローの森へ -」
穂高湖を巡り、シェール道で燃えるような最後の紅葉を撮りたいと思います。