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山撮り写真教室6月 開催しました 2021.6.12

モリアオガエル

今回のテーマは、「あじさいと梅雨の森-」

梅雨空の下、無事開催。
摩耶自然観察園や登山道ではコアジサイが満開、ヤマアジサイ、ヒメアジサイ、シチダンカは咲き始めでした。
また、山中いたるところでヤマボウシの白い花が満開となっていて、緑の森のアクセントになっていました。
摩耶山では霧の風景に出会う機会は多いのですが、この日は残念ながら幻想的な霧に覆われた梅雨の森をカメラに収めることはできませんでした。
今後のお楽しみに取っておくことにしました。
今回は、花を接写で撮る時のピント合わせや、引いて撮るときの撮る時のフレーミング、白い花を撮るときの露出について話させていただきました。
ご参加のみなさま、ありがとうございました。

コアジサイ
コアジサイ
シチダンカ
ヤマアジサイ
ヒメアジサイ
ウツギ
ヤマボウシ
ヤマボウシ
ヤマボウシ
沙羅
タツナミソウ?
キノコ


山撮り写真教室3月 開催しました 2021.3.20

摩耶紅梅
摩耶紅梅

今回のテーマは、「春景色 - 早春の摩耶古道 -」

あいにく午後から雨の予報で曇り空でしたが無事開催。
山撮り写真教室の原点のルート、虹の駅から山頂の掬星台まで上野道(摩耶古道)を歩きました。
陽射しはありませんが、写真を撮りながらゆっくりと登るにはちょうど良い暖かさでした。
桜の開花予想は早いけれど春の野の花はまだ少なく、摩耶山の古木や沿道のマヤ遺跡が主な被写体になりました。
摩耶花壇跡、上のアメヤ跡、仁王門など昔日の人々の往来の痕跡が残る場所。
樹洞がある大木や杉の古木が発する神秘的な空気が漂う空間。
本格的な春到来を告げる馬酔木の花や摩耶紅梅。
新緑や紅葉の頃の華やかさはありませんが、芽吹きの香りの摩耶古道を撮ることができました。
ご参加のみなさま、ありがとうございました。

虹の駅
摩耶花壇跡
椿
椿
古木
旧天上寺仁王門
旧天上寺参道
旧天上寺参道
摩耶の大杉
オオイヌノフグリ
旧天上寺伽藍
大杉
古株
摩耶紅梅
馬酔木
4月のお知らせ

春らんまんの4月。
摩耶山上掬星台周辺と旧天上寺(史跡公園)の山桜や春の花を撮りに行きませんか。
今回は、星の駅から旧天上寺まで下ってまた星の駅に戻って来ます。

桜、サクラ - 春らんまん –
■ 開催日 :4月17日(土)摩耶ロープウェー星の駅集合
■ 料金  :2,500円


山撮り写真教室1月 開催しました 2021.1.11

穂高湖
穂高湖

今回のテーマは、「冬の色 - 真冬の奥摩耶 -」

雪は降らなかったものの、寒波に見舞われた桜谷は沢の水が凍りついていました。
摩耶自然観察園のあじさい池も奥摩耶の穂高湖も結氷。
穂高湖の堰堤から流れ落ちる水も全面結氷して動きが止まり、堰堤周りだけ時間が一時停止したみたいに見えていました。
その光景を見て、昭和30年代生まれの僕は、往年のアニメ、スーパージェッターのタイムストッパーを思い出しました。
今回は、冬の森の形そのものの風景とともに足もとの雪や霜柱や氷の造形にも目を向けました。
そのため、一体どこで撮ったのか場所がわからない、また何を撮ったのかよくわからない写真も多いと思いますが、抽象ではなく全て具象写真です。
冬の色ってどんな色か、それも人それぞれに記憶や思い入れがあり、違っていて当たり前で、そもそも一つの色に定まらない、心の中で見ている色だと思うのです。
その色が写真に写るかどうかも分からないけれど、今回もがんばって撮ってみました。

fallen leaves
桜谷
ice
桜谷
桜谷
桜谷
桜谷
leaves in ice
leaves in ice
穂高湖
穂高湖
穂高湖
穂高湖
穂高湖
穂高湖
穂高湖
穂高湖
3月のお知らせ

2月はまやビューライン(摩耶ケーブル・摩耶ロープウェー)が運休のため、山撮り写真教室はお休みします。
3月のご参加をお待ちいたしております。
3月は、山撮り写真教室の基本ルート、虹の駅から山頂の掬星台まで上野道(摩耶古道)を歩きます。
芽吹きはまだですが陽射しは春。
本格的な春目前の山の空気と沿道に眠るマヤ遺跡、そして写真を楽しみます。
春景色を撮りましょう。

■ 春景色 - 早春の摩耶古道 –
■ 開催日 :3月20日(土)摩耶ケーブル虹の駅集合
■ 料金  :2,500円


山撮り写真教室11月 開催しました 2020.11.21

Metasequoia

今回のテーマは、「燃える秋 – 穂高湖とシェール道 -」

冬がすぐそこまで来ていることを報せる冷たい風が吹いた1日でした。
掬星台や穂高湖の湖岸周辺の紅葉はすでにピークを過ぎていましたが、奥摩耶ドライブウェイ沿い、そして穂高湖堰堤下のシェール道では色鮮やかな紅葉・黄葉を見ることができました。
燃える秋、季節のクライマックスの記憶をカメラに収めていきました。
周辺の光景も入れて引きで撮って紅葉のボリュームを強調したり、色鮮やかな部分をアップで切り撮ったり、地面に散った紅葉の絨毯を撮ったり、接写で撮ったり、思い思いの方法で撮影を楽しみました。
先月に続き、キノコ撮りも楽しめました。
今年は摩耶・六甲では大きな台風被害はありませんでした。
しかし、夏に猛暑が続き、秋になっても気温が高い日が多かったので、紅葉には影響があるのではないかと思っていました。
紅葉せずに落葉してしまった木々もありましたが、まずまず綺麗な紅葉に出会うことができ、よかったです。
今回もご参加のみなさま、ありがとうございました。

Maple
Autumn leaves
山撮り教室
Mushroom
Fallen leaves
leaves
メタセコイア7Redwood
Redwood
Fallen leaf
シェール道
Autumn leaves
12月のお知らせ

12月もご参加をお待ちいたしております。
布引の滝と布引貯水地を訪ね、黒岩尾根ルートで摩耶山頂を目指すちょっとハードな登りの旅。
名瀑、名勝、そして広大な眺望の風景撮影術を学びませんか

■ 布引から摩耶山へ - 風景を撮ろう –
■ 開催日 :12月19日(土)9:00 – 15:30
■ 集合  :新神戸駅1F出入口前
■ 料金  :2,500円
■ 詳細はこちら


山撮り写真教室10月 開催しました 2020.10.24

Autumn

今回のテーマは、「風は秋色 – 山の秋を追って -」

歩くにはちょうどいい秋晴れの一日でした。
9名のみなさまにご参加いただきました。
それぞれが感じる秋の風景を撮るために、掬星台から天上寺を経て穂高湖周辺へ。
残念ながら今年のアサギマダラの渡りは既に終わり、天上寺でその姿を見ることはかないませんでしたが、そこ此処に咲く野の花や風が揺らすススキの穂、所々で早くも紅葉し始めた樹を撮りながら進みました。
足もとの名前も知らないキノコももちろん撮影対象です。
日毎に深まっていく秋を感じながら、カメラにその記憶をとどめていきます。
穂高湖周遊路とシェール道では、来月の紅葉のピークを予感させる、まだ緑の透過光が眩しいカエデやメタセコイアを撮りました。
予定の終了時刻を少し過ぎてしまいましたが、無事終了。
ご参加のみなさま、ありがとうございました。

wild chrysanthemum
karin
miscanthus
autumn leaves
シェール道
キノコ
キノコ
山撮り写真教室
来月のお知らせ

11月のご参加もお待ちいたしております。
秋のクライマックス・紅葉の撮影です。
錦秋の森を映す穂高湖と摩耶イエロー輝くシェール道へ、カメラで紅葉狩りに行きませんか?

■ 燃える秋 - 穂高湖とシェール道 –
■ 開催日 :11月21日(土)10:30 – 15:30
■ 集合  :摩耶ロープウェー星の駅
■ 料金  :2,500円



山撮り写真教室8月 開催しました 2020.8.22

今回のテーマは、「摩耶・槍・穂高 - 晩夏の風景 -」

連日灼熱の太陽が照りつけて猛暑が続く中、8月22日(土)の予報は雨。
6月から、なんか呪われてる?
しかし、当日はやはりすっきりと晴れました。
午前10時過ぎの摩耶ロープウェー星の駅の寒暖計は28℃を指し、まあまあ暑い。
摩耶山頂から歩いて行ける槍・穂高とは、
奥摩耶・穂高湖の北側にそびえるシェール槍(669m)。
佇まいが上高地の大正池に似ることから名付けられた穂高湖。
そして、今回は登りませんがシェール槍の西側にそびえる新穂高(648m)です。
今回は、穂高湖やシェール槍の頂きから見る夏の終わりの風景、奥摩耶に忍び寄る秋の気配を撮りながら歩きました。
麓では35℃を超える猛暑が続き、摩耶山上もまだまだ真夏の様相を呈していますが、シバグリが地面にたくさん落ちていたり、ところどころで秋の気配も感じます。
穂高湖では、定番の湖面に映るシェール槍と空を撮ったり、南の島のラグーン(行ったことないけど)に見立てて撮ったりしました。
シェール槍への登り口は穂高湖周遊路にあります。
急斜面のルートを5分ほどよじ登っていけば狭い山頂に到達、登頂感が味わえます。
頂上から見下ろす穂高湖が小さく見えて、少し驚きます。
槍の穂先感はありませんが、西側の視界が開けていて、岩の上からの眺めは高度感があり、谷(シェール道)を挟んで円錐形の新穂高が眺められます。
高度感を前面に出した写真を撮ることもテーマですが、高所恐怖症の僕は無理しませんw。
山撮り写真教室では、もう少し涼しい季節に新穂高にアプローチしたいと考えています。
シェール道に下りてあずま屋で昼ごはんタイムの後は、周遊路から徳川道を少し歩いてから天上寺、摩耶自然観察園でゆく夏の風景を撮りながら、掬星台へ戻りました。
当初の天気予報では午後から雨でしたが、行動中はだいたい晴れていてラッキーでした。
夕方になるまで摩耶山上では一滴も降らず、下山後、駅で電車を待っている時に大粒の雨が降り出しました。

シバグリ
穂高湖
Lake  Hodaka
Lake Hodaka
シェール槍から穂高湖
シェール槍から新穂高
穂高湖 堰堤
夏の名残
徳川道の分岐「すぐまや」
摩耶山頂への道
木の橋
バス停
クワガタのメス
たぶんヤゴのぬけがら

来月のお知らせ

9月のご参加もお待ちいたしております。
名瀑布引の滝と布引貯水地を訪ね、市ヶ原から稲妻坂、天狗道ルートで摩耶山頂を目指すちょっとハードな登りの旅。
名所の風景をカメラに収めるコツを学びませんか?

■ 布引から摩耶山へ - 天狗道 –
■ 開催日 :9月26日(土)9:00 – 15:30
■ 集合  :新神戸駅1F出入口前
■ 料金  :2,500円

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山撮り写真教室7月 開催しました 2020.7.18

今回のテーマは、「納涼トワイライト – 夕空を撮ろう -」

7月18日(土)、前日まで開催が危ぶまれる天気だったのが、すっきりと晴れました。
17時に摩耶ロープウェー星の駅前(掬星台)に集合。
陽が落ちてくるのを待つため、掬星台から徒歩5分の尾根上の西に開けた広場へ向かいました。
夕焼けが始まるまでの時間は、三脚の操作説明や周りの野草を撮ったり、飲み物とおつまみを広げた山上ビアテラスで過ごします。

この日は、晴天になったものの水蒸気の層のせいか遠景は霞んで播磨灘は見えず、西の空には薄い雲が広がっていました。
太陽も雲のディフューザーに隠され、その雲の切れ目の向こうで夕焼けが始まっていることが辛うじてわかりましたが・・・日の入り時刻の少し前、谷から上昇してきた空気が冷えて発生した霧が、夕焼けの期待を完全に打ち消してしまいました。
結局、今回は「夕空を撮ろう」から「霧景色を撮ろう」にテーマが変わりました。
夕焼けやマジックアワーの空が望めず残念でしたが、モノトーンの霧景色を撮ることができました。
今年は梅雨明けが遅くなりそうです。
次のトワイライト開催では、きれいな夕焼けが見られることを願っています。

日の入 約1時間前
オカトラノオ?
霧が出てきた
霧
霧の風景
教室風景
来月のお知らせ

8月のご参加もお待ちいたしております。
摩耶ロープウェー星の駅から歩いて行ける槍・穂高、シェール槍と穂高湖へ
晩夏の気配を撮りに行きませんか?

■ 摩耶・槍・穂高 - 晩夏の風景 –
■ 開催日 :8月22日(土)10:30 – 15:30
■ 集合  :摩耶ロープウェー 星の駅
■ 料金  :2,500円

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山撮り写真教室4月 開催しました 2020.4.11

cherry blossom

今回のテーマは、「桜、サクラ – 春らんまん摩耶古道 -」

4月も中旬に差し掛かろうというのに少し肌寒い朝でしたが、山登りにはまずまずのコンディションでした。
今回は、山撮り写真教室定番の虹の駅から掬星台までの上野道コース。
濃厚接触とは無縁の静かな山道です。
かつては旧天上寺の参道として賑わった道で、旧天上寺の遺構をはじめ茶店や宿泊施設の遺構 – マヤ遺跡と呼ばれています – が沿道に散在する味わい深い道です。
ふつうに歩くと1時間弱の道のりですが、撮影しながら途中に昼食を挟んで約4時間をかけ、足もとに咲く春の花をカメラに収めながらゆっくりと登りました。
今回は、主にマクロレンズを使った花のクローズアップ撮影を学んでいただきました。
また、撮影のメインテーマは桜でしたが、残念ながら旧天上寺伽藍跡のヤマザクラはまだ三分から五分咲きで、まだ開花していない木もありました。
山上の掬星台でも満開に近い木と未開花の木に分かれており、花の多い桜で光の方向を選んで撮影しました。
春爛漫となるのは4月中旬くらいでしょうか。
そして、新緑、初夏へと明るい季節を迎えるのが楽しみです。

ヤマブキ
クサイチゴ
タチツボスミレ
旧天上寺
ヤマザクラ
ヤマザクラ
cherry blossom
オオイヌノフグリ
ミツマタ
来月のお知らせ

5月のご参加もお待ちいたしております。
光溢れる清々しい季節です。
山上の星の駅から初夏の風薫る穂高湖、シェール道へ写真ハイキング。
湖面に映える新緑、ヤマツツジ、ウツギなどの山の花を撮り歩きます。

■ 若葉のころ - 穂高湖とシェール道 –
■ 開催日 :5月9日(土)10:30 – 15:30
■ 集合  :摩耶ロープウェー 星の駅
■ 料金  :2,500円

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山撮り写真教室3月 開催しました 2020.3.21

Maya_kobai

3月16日(月)にKiss FM KOBEの番組、4 SEASONS(DJ:中野耕史さん)のコレクト六甲・摩耶〜tek tecのコーナーに出演し、今回の山撮り教室を紹介させていただきました。
今回のテーマは、「春景色 – 港が見える坂から青谷道 -」

春爛漫を思わせる陽気に恵まれた21日(土)、阪急神戸線王子公園駅前をスタートし、王子動物園の南西端に建つ神戸文学館を目指しました。
今回は、登山道までのアプローチの途中に街撮りもということで、まずは煉瓦造の塔が青空に映える神戸文学館をカメラに納め、その角を北に折れて青谷へと続く坂道(灘区と中央区の区境です)。
坂を上りながら時折振り返ると、だんだんと港の眺めが広がってポートアイランドのガントリークレーンや摩耶大橋が見えてきました。
海も港も霞んで白っぽい春景色でした。

神戸文学館
坂道

坂の上の青谷の街を抜けて青谷道に入ると、春の花はまだ少ないものの冷たく張り詰めた冬の気配は消えていて穏やかで、芽吹きも間近と感じられました。
越冬したらしいルリタテハが羽を広げ、暗い谷に差し込んだ陽の光を浴びていました。
上野道と合流するとすぐに旧天上寺の仁王門下で、そこから330段と言われる石段を上った史跡公園(伽藍跡)ではアセビが満開、ハクモクレンが大きな蕾を付け、ヤマザクラの枝にも小さな蕾がたくさん付いていて、春本番が近いことを教えてくれました。
山頂の掬星台では今年初のリュックサックマーケットが開催されていました。
僕たちが着いたときは終了時刻前だったのですが、まだまだにぎわっていました。
摩耶紅梅も満開で、春の華やかな雰囲気を醸し出していました。
ご参加くださったみなさん、ありがとうございました。

春の花
竹 Bamboo
教室風景
シダ
ルリタテハ
丁石 あと二丁
青谷道
ハクモクレン
史跡公園(旧天上寺)
馬酔木
摩耶紅梅
来月のお知らせ

4月のご参加もお待ちいたしております。
摩耶ケーブル虹の駅からスタートし、上野道(摩耶古道)を掬星台まで歩きながら、マヤ遺跡や春の野花、そして史跡公園(旧天上寺)や山上のヤマザクラを撮ります。

■ 桜、サクラ - 春らんまん摩耶古道 –
■ 開催日 :4月11日(土)10:30 – 15:30
■ 集合  :摩耶ケーブル 虹の駅
■ 料金  :2,000円

クービック予約システムから予約する



畑原市場大感謝会 街撮り教室@灘(3月14日)開催しました

3/14(土)畑原市場大感謝会 「街撮り教室@灘 - 惜別 畑原市場 -」3回目を開催しました!! 

Uotatsu

なんと!またまた雨。 午前10時、王子公園駅前からスタート。
戦前の灘中央筋の風景(南端から撮った写真)と現在を比べてみたり、惜しくも2月末に閉店されたスーパーマルハチ水道筋店(創業店)を撮った後、西灘文化会館に寄ってから畑原市場へ。
今回は昼食を少し早めにセッティングしたので、撮影しながら買出し。 
魚辰で鯛やシマアジ、大きな焼き穴子を見せてもらったのを皮切りに市場の撮影を始めました。
大きな明暗差を作るお店のライトに照らされた商品を撮影する時の露出の留意点など、技術的な話は少なめw。
街の姿は変わっていきます。
誰かが街の今を写真で記憶しておくことは、たぶん必ず役に立つ。
未来からの問い合わせへの回答準備になるのです。
この日、ABCテレビの夕方のニュース番組の制作方が撮影に来ていて、街撮り教室も取材していただきました。
昼食は、魚辰、揖沢商店、ふな定、凪商店、天平、昇龍で調達。
市場のお店の味を堪能しました。

Funasada
Tenpei
Uotatsu
Ikanago Funasada
Lunch
Lunch
photo workshop
TV crew

【惜別 畑原市場シャッター写真展のお知らせ】

ご参加のみなさまが撮影された写真を、畑原市場アーケードのシャッターに展示中です。
さまざまな視点で撮った今日の市場の記憶。写真は、順次増えていきます。 ぜひ畑原市場へお越しになってご覧ください。 

【次回のお知らせ】

最終回!
3月28日(土)開催です。

to application site

ご参加受付中、お待ちしています!